映画鑑賞「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」


先日、海外へ出張した際の飛行機内で、ビデオプログラムの中に先行上映されていたので見てみました。


まずは概要から

「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」のティム・バートン監督が、ランサム・リグズによる全米ベストセラー小説「ハヤブサが守る家」を映画化し、人とは異なる奇妙な能力を持った子どもたちが織りなす物語を描いたミステリアスファンタジー。


感想としては、

とても良かったです。

家族愛、友情、恋愛がうまく描かれていて最後まで飽きずに見れました。

話の内容もわかりやすく、難解な部分はなかったです。

主人公の男の子は、おじいちゃんが好きでおじいちゃんの言っていたことを信じて冒険に出るなかでさまざまな経験をしていきます。

現実なのか夢の中の出来事なのかという部分はありますが、総じて面白かったです。