試写会「ちいさな英雄 カニとタマゴと透明人間」

8月19日(日) 16:30
品川ステラボール
15組30名様
8月7日(火)まで

スタジオジブリ出身の米林宏昌監督による長編「メアリと魔女の花」を手がけるために立ち上げられたスタジオポノックが、新たに送り出す短編レーベル「ポノック短編劇場」の第1弾。
米林監督にとって初のオリジナルストーリーとなる冒険ファンタジー「カニーニとカニーノ」、故高畑勲監督の右腕として活躍してきた百瀬義行が監督を務め、母と少年の愛情を描く「サムライエッグ」、多くの宮崎駿作品に携わってきたアニメーターの山下明彦が監督するアクション作品「透明人間」という、ジブリ出身の3人の監督が描く3つの短編で構成される。